2019年のレディース秋服のおすすめ

こんにちは。皆さんは秋服をもう意識したお買い物をされていますでしょうか?8月はまだまだ暑いです。秋はまだまだ先だと思われているあなたは「要注意」です。ファッション業界ではもう「秋は始まっている」のです。先取りファッションに乗り遅れないおしゃれな自分を演出するポイントをご紹介しましょう。この秋のおすすめ派は「パープルのカラー」と「ワンピース」です。秋と言ってもまだまだ残暑は厳しい状態です。この暑さの中秋のファッションを楽しむには「色で秋らしさを演出」するのがポイントですね。今年の秋の流行色はなんといっても「パープル」です。秋特有のマスタードやベージュ、ブラウンの色に加えて「パープル系」の色を今すぐに取り入れてみましょう。夏服の中にさりげなく落ち着いたパープル系のアイテムをオンすることでかなり「秋を意識させたファッション」に変えることが出来るはずです。さらに、暑い時期から取り入れやすいのが「シャツ素材のワンピース」なのです。ひらひらふんわりと秋色ワンピースを着こなすことで「暑くてもエレガント」に秋カラーをまとめて取り入れることが出来るでしょう。まだ「夏服だけで大丈夫」と思われている方。早めにお気に入りの秋服をチェックすることをおすすめします!

ゆるっとスタイルで細見え

下半身の太さはとても気になるものですが、ナチュラル系ファッション通販の大人可愛い服を次第ではそんなに気にしなくて済む方法もあるのだと思います。例えば、下半身のスタイルの直接響きにくい格好です。スキニーパンツのような、細身のデザインならば、あからさまにスタイルが出てしまうので、避けたいところです。おすすめなのは、ボーイフレンドジーンズや、テーパードパンツのような、程良くゆとりのあるデザインならば、逆にスラッと見えるのでは!?と思います。また、今はすっかり定番となったワイドパンツやガウチョも、ゆとりのある幅広いデザインが、逆にゆとりを感じさせ、下半身のカバーに適していると思います。またスカートスタイルでは、丈が短いものや、タイトなデザインは避け、ロングスカートがおすすめ出来ると思います。パンツ以上にスカートは体のラインを直接拾わないので、ゆるっとカバーしてくれると思います。また、一枚で楽ちんに着られるロング丈のワンピースも、とても頼もしいアイテムだと思います。一枚で縦のラインが強調されることで、とても細見えには有効なアイテムでしょう。この様に下半身カバーには、細く見せようと細身のデザインを選ぶのではなく、ゆるっとした大きいサイズのコートを秋冬のスタイルを取り入れることで、カバーに繋がるのだと思います。

体型が分かりにくい服装

私は下半身カバーのために、できるだけ体型が分かりにくい服装を心がけています。なので、腰からお尻、さらに脚にピッタリフィットしたボトムスを買うことはほとんどありません。かといって、ダブつき過ぎるのもかえってだらしなく見えてしまうので、ほどほどのゆとりのあるものを選んでいます。もともと下半身が太い方なので、ゆとりがあると思って選んだボトムスを試着してみると、ピッタリしすぎることがあります。細めのデザインされているボトムスは入らないこともあるので、そういう服は最初から諦めて穿かないようにしています。どんな服でも、下半身カバーを気にせずに穿くためには、やはり自分の体型を変えていくしかないと思います。とはいえ、それはかなり大変なことですし、今までも何度も失敗をしているので、やはり服装でカバーしていくしかないと思っています。ですが、下半身カバーをしながら、できるだけ引き締まった脚を作っていきたいです。私は太ももも気になりますが、一番気になる部分はふくらはぎです。なので、なるべくふくらはぎが見えないような服を選んでいます。そのためスカートの場合はかなり長くなりますが、その分、動きにくくなってしまいます。なので、どうしてもゆとりのあるパンツやデニムを選ぶことが多くなってしまいます。

O脚もも張りが選ぶ美脚パンツ

私の脚は太ももが張って太いだけでなくO脚で、美脚とは程遠いスタイルのためパンツ選びには苦労しています。本当は細身のスキニーパンツを履きたいのに、ウエストのサイズに合わせて選ぶと太ももより上にパンツが上がらないし、履けたとしてもふくらはぎが曲がっているので格好悪いのです。O脚もも張りでも好きなパンツを自由に履くためには、少しでも美脚に見えるパンツを意識して選ぶ必要があります。私が美脚パンツを選ぶポイントは3つあるんです。1つ目は裾が少し広がったワイドパンツを選ぶことです。素材はデニム生地などの硬い生地ではなく、リネンなどの柔らかくて動いた時に裾が揺れる素材を選びます。柔らかい生地のワイドパンツを履くと脚全体の太さがわからなくなるので、太ももの張りもO脚も目立たないのです。2つ目のポイントはハイウエストのパンツを選び、トップスの裾をパンツの中に入れて履くことです。ハイウエストのパンツはウエスト部分にボタンが付いているものと、紐でウエストを絞って履くものがありますが、ボタンではなく紐タイプを選びます。紐を結んだ時に大きめのリボンになるのが理想です。ウエスト位置が高くなるので脚が長く見えるし、紐を絞った部分がギャザーになりリボンに目が行くので、ウエストも細く見せることができます。3つ目のポイントは細くて薄いストライプ柄か、センタープレスをつけたパンツを選ぶことです。縦長に見えるので脚のコンプレックスをカバーできます。3つのポイントさえ押さえれば、O脚もも張りに悩む私でも自由に美脚パンツを選ぶことができるので、パンツ選びが楽になりました。

大人の女性のスカート選び

大人の女性のスカート選びで重視したいのはスカート丈です。20代の時にはミニスカートを履いていたという人も30代、40代になるとミニスカートではなく丈の長いスカートを履くようになることが増えます。落ち着いた雰囲気、大人の女性らしさを出すためにはロングスカートやタイトスカート、ミモレ丈のスカートなどを選ぶのが良いでしょう。可愛らしい雰囲気も出したいという場合は、フレアスカートがおすすめです。丈はひざより少し下にすると短すぎずバランスも取りやすいです。大人の女性のスカート選びでは丈も大切ですが、色や柄もしっかり選びましょう。派手過ぎる柄や色は大人の女性らしさが出しにくくなってしまいます。落ち着いた色や柄を選びましょう。プリーツスカートもひざ下まであれば大人の女性がナチュラルに可愛らしく着こなせるスカートです。身長が低いと長い丈のスカートを履くことでより背が低くなってしまうのではないかというお悩みがありますが、トップスをウエストインにしたり目線が上に行くようなコーディネイトを心がけることで背の低さが気にならなくなります。アクセサリーも使ってみると良いでしょう。ロング丈のスカートを履くときはトップスを短めにすれば脚長効果も出せます。

ファストファッション有効活用

今や、ファストファッションといっても国内だけではなく、海外のメーカーも含めると百花繚乱と言えるほどの乱立ぶりです。そして、とてもではないですが安かろう、悪かろうという感覚を抱く方がまったくいないというほどセンスに溢れているのもその実態です。ですから、年齢や性別を問わず、だれでも十分に来こなしていてさえいれば、おしゃれな装いを実現可能です。特にコストパフォーマンスが高いこともあり、いかに品質がよくて何年も着こなせるとしても、仮にトレンドが変わってしまったのであれば、そのまま廃棄して新たに買い揃えることも十分可能になるはずです。また、外向きの装いであっても、ふるしてしまうことで家着として着用してもまったく違和感がないのもすばらしいところだといえます。最近では逆に若い世代でもファストファッションをいかにかっこよくきこなすことができるのかがポイントになっているほどです。ですから、世代を問わず、かっこよくきこなすことを目指して、最近ではインターネットでもその調達で簡単になっているのです。これからもファストファッションはコストパフォーマンスとそのトレンドをいかしたジャンルで売れ続けると思います。

おとなおしゃれに欠かせないもの

通りすがりパッと見て、「ステキだな」と感じる”おとな女性”はどこかに個性があったりします。目をひくキレイな色をためらわず身につけていたり、ブランドにこだわらないめずらしいバッグや靴下、またショートヘアに大振りなピアスなど。どこかにポイントがあると人はそこに目がいくので、おとな女性が隠したいあれやこれやが目立ちにくくなります。うれしいことですね。そのワンポイント、それを自分でみつけるのがなかなかですが、今はたくさんファストファッションの店もあるし、ピアスなんて300円均一のお店にでも行けば、手頃なお試しがゴロゴロあったりします。自分に似合う系統のものをみつけるまで、ステキだと思う人を盗み見したりネットや雑誌、テレビで参考にする手は若い頃と変わりません。思いがけず和柄が似合ったりエスニックが似合ったり、真っ赤が似合ったり。試さないとわかりません。まずは分量が少ないところから冒険してみると失敗しにくいです。私のおすすめは靴下(パンスト)です。少しだけ冒険した色や柄(水玉など)を試してみて、合えば広い範囲の洋服にも取り入れていくと良いですね。そしておとな女性のおしゃれに一番大切なこと。いわずもがなの清潔感です。特に頭髪。たとえ白髪であってもお手入れされた髪の毛は美しいです。逆にどんなに素敵な格好をしていても、ツヤのないパサついた髪だと一気にフケて見えます。そう、後ろ姿から年齢ってバレますよね。結局、若い頃以上に”清潔感”が一番のおしゃれポイントだと思います。

服は内面に影響を与えるから

年齢に応じた服選びはかなり大事なんですよ。とんちんかんな格好をしていると印象が良くありませんからね・・・。実際ステキな人でも、悲しいかな人は見た目で判断されますから服選びは慎重にするべきでしょう。センスの善し悪しよりも年齢に合っている服を選ぶことが出来るようになると印象ががらりと変わります。だいたい良い印象に変わりますよ。だから年齢に応じた服選びは大事なのです。たとえば、40代女性なら40代女性だからこそステキに着こなせる服を時間をかけてでも探しましょう。30代女性ではちょっと敷居が高いんじゃないのかな?と思わせるような服を選ぶのです。50代女性から見ると、自分も40代の頃に着ておきたかったな・・・と感じるような服を一生懸命探すのです。40代の今だからこそ着ておきたい服を探すと服選びを間違えません。多くの女性は40代なのに30代女性が着るような服を選ぶから間違えるのです。その間違いは「しっくりこない」「なんか着ていて気持ちよくない」という感覚で伝わってきます。年齢に合っている服を着ていると自分に自信が出ますよ。今の自分にぴったりの服ってそのくらい大事ですし内面にまで影響を与える物なのです。

服選び、年齢と共に変化する。

年齢に関係なく、好きな洋服を着られる方はいらっしゃいます。それはそれでいいのですが、一般的には、年齢にふさわしい服選びというものがあるように思います。しかも、その制約は何でも上手に着こなせてしまう若い人よりも、ある一定の年齢以上になった人たちが注意した方が良いように思います。なぜそのように考えられるのでしょうか。おそらく、年齢が上がるとどうしても体のラインが崩れてきます。だから、特別なトレーニングなどをしたりして、筋肉を鍛えたりしていない限り、例えばホットパンツのような、足が丸出しのものを外で着たら見苦しいということなのだと思います。しかしながら、年齢が上がったのだから、地味目に、控えめにが良いかというと、そうでもありません。体のラインが分かりすぎたり、露出が多い服はだめかもしれませんが、明るい色の服を着ることは、心の健康上、良いことなのだそうです。これすなわち、体のラインに自信がなくなったからと言って、黒色などのダーク系の服ばかり着るのはお勧めできないということなのでしょう。個人的には、公の場に出る時だけ、年齢にあった服装をし、プライベートの時間は好きな服、着たい服を着るというのがバランスが取れていて良いのではないでしょうか。

私の中のコーディネートのこだわり

私の中で素人ながら、コーディネートに関してはそれなりの拘りがあります。まずは上下を柄物でまとめるのは絶対やりません。柄物の上下コーデが上手にできるのは、ある意味専門家でないと難しいのかなと言う風に思うので、柄物の上下でまとめる事は私の中でしません。

次に鞄や靴にハイブランドの物を取り入れた場合は、洋服はマストファッションにします。
上から下までがちがちのブランド物だと嫌味になるので、全体のバランスを考えています。靴や鞄がリーズナブルな値段の場合は、洋服はある程度しっかりとした生地で出来ている物を選んだりして、コーディネートしています。

次にロングカーディガンをはじめとする、ロングものが近年は流行していますが、ロング系の羽織ものを着た場合はあえて、すっきりしたパンツやスカートを選ぶ様にしています。全体的なバランスがとても大切だと思うので、体型を隠したいと言う気持ちは充分にありますが、あえてそこは上下で、ぐたぐたのファッションにならないように、バランスを重視ています。

最後は年齢を重ねることに、明るめのカラーの服を選んでいます。くすんだカラーのものは若い人の肌には合いますが、年齢を重ねてくると合わないと思っています。
以上が私のコーディの拘りです。